カテゴリー別アーカイブ: 月曜

フェラ動画

「フェラしてあげるよ」と彼女が言ってきて、それはうれしい申し出ではあるのだけど、実は僕はそうフェラが好きなわけではない。いや、語弊があった。風俗などで味わう上手いフェラは大好物なのだが、つまり、彼女のフェラはイマイチなのだ。まだ、手コキの方がナンボもマシなレベルである。
おそらく彼女の中では「男性はフェラすれば悦ぶものだ」との思い込みがあり、実際に前に付き合っていた男性にもいっぱいフェラをしていたのだろう。その流れでサービスと感謝のつもりで、積極的にフェラをしてくる。無下に断るわけにいかず、かと言って勃起しないと彼女を傷つけちゃうかな、と思って、彼女のおっぱいを触って無理やり勃てている感じなのだ。
なぜ彼女のフェラで勃たないのだろう?と考えると、咥えられている感覚が薄いからだ。それこそフェラのベテランの風俗の方々は、バキュームフェラと言うか唇に捉われずに口中全体を使ってチンコをすすり上げていることに気づく。ただチンコを頬張って唇と舌を上下させているだけの彼女のフェラが物足りなくなるのも当然だ。
ノンケをフェラする
そう考えると、腹が立ってきた。彼女はフェラに対する真剣みに足りない。つまり格好だけの似非フェラだ。おそらく、こちらから指摘しても「せっかくやってあげているのに」とむくれるだけだろうから、彼女自身に気づきを与えなければならない。そこで僕は彼女にフェラ動画を見せることにした。「セックスの参考にしよう」とか理由をつけて、技とフェラシーンが多い動画をチョイスして、彼女と鑑賞したのだ。見ていてもわかるプロのテクニカルでパワフルなフェラに彼女もきっと自分の足りなさに気づいてくれるはずだ。
だが、彼女は「あはは、あの女の人、カッパみたいな顔してフェラしてる、ウケる~」と笑いながら、フェラ動画を早送りしてしまった。「前戯とは言え、あんな顔されちゃ、男の人も勃つものも勃たないでしょ?」とフェラ動画鑑賞会はあっさり終了しましたとさ。うーん、残念。
イケメンのノンケ
ちんこ舐めたい

筆おろしアプリ

筆おろしアプリにハマったのは、海外留学終えてからですね。
私、一年間外国の大学にいたんです。勉強も大変だったんですけど、色んな友人ができて、遊びの方も忙しくて。
特に、外国の人って色っぽい人多いじゃないですか。
それで、一人の男性とそういう関係になって・・・はいいんですけど、その人、見た目は同世代くらい?と思ってたんですけど、外国の人って年上に見えるでしょ?
はるかに年下で童貞だったんです。
もう可愛くて!途中までいい感じできたら突然彼が言うんです。「実は初めてだ」って。
最初はリップサービスだと思ったんです。それかアジア系の女性とエッチするは初めてってことかな?って。
だけど、本当にエッチするの初めてだったみたいで・・・ベッドの上でイチャイチャまではしたことあったみたいですけど・・・
童貞卒業サイトとして目を付けたセフレ掲示板を利用した結果
挿入まではしてないって。
私、騎乗位で入れてあげました~。
だけど、騎乗位だと自分のペースで出来ないから、そのまま正上位の格好になって・・・
「き、キモチイイ・・・」って連発してましたよ、その彼。その顔が可愛くて!
帰国してからも、その感じが忘れられなくて、筆おろしアプリにハマっちゃいましたね~。
やっぱり、女として生まれて、女としてセックスするなら、私の体で感じて!って思っちゃうんですよ。
女の体を最大限に利用するなら、やっぱり筆おろしアプリですよね。
普通の出会い系だと、女の体の価値ってそんなに高くないけど、筆おろしアプリだと女の体の価値ってプライスレスじゃないですか。
筆おろしされたい
筆おろしアプリ

センズリ鑑賞

福祉の仕事をしています。今担当しているおじいちゃんは、奥さんを5年前に亡くしてしまい、子供は地方に住んでいるため1人で暮らしをしています。孤独死にならないようにと仕事の一環として様子を見に来ている私。おじいちゃんも話し相手がいるということもあって凄く喜んでくれます。
ところがそのおじいちゃんはかなりのスケベジジ。そのせいか、私の以前おじいちゃんを担当していた人も何人か変わってしまいました。男性職員に代わるとおじいちゃんは全く話さなく、態度が明らかに違います。そこで私が担当することになりました。
オナニー動画
私の性格はおおらかで明るい。それに太っている私におじいちゃんから触られても肉なのでなんとも思いません。反応もしないのでおじいちゃんは少しつまらない顔をしますが男性職員よりマシと言ってくれます。しまいには「センズリ鑑賞してくれたらお小遣いをあげるよ。」と、言ってくれます。センズリ鑑賞するだけでお小遣いすごく嬉しく見るだけならいいよと言ってみました。70代のおじいちゃん。流石にあそこは勃たないと思っていましたが、漢方を飲んでいるせいか凄く元気なアレ。そして私にも擦って欲しいと言ってきますがそれは断ります。もう元気なおじいちゃんに少し呆れてしまいますが手で擦ることはしないけれど見るだけでも喜んでくれるので良かったです。お小遣いは受け取っていないけれど手土産でお菓子などは貰っています。面白いおじいちゃん。これからも長生きをしてもらいもっと一緒にいられたらいいなと思っています。
女性向けエロ動画
裏垢女子

処女を捨てたい

親に勉強しろ、勉強しろと友達と遊ぶことも許されない生活を送っていました。正直、高校生になるまではそれでも私のために言ってくれることだから、私は親の望みを叶えてあげることに必死でした。
ところが、大学生になって親が行って欲しかった大学には落ちてしまい第2希望の某大学に受かりました。悔しかったけれど、そこも難関の大学だったので合格出来て良かったと思いましたが、親は勉強が足りないせいだと責められました。その言葉で私の気持ちは変わっていきました。
友達もできないまま勉強生活に明け暮れ、彼氏も出来ないし、見た目もダサい。こんな自分を変えようとネットを検索して彼氏の作り方など調べるようになったりしまいには処女を捨てたいと思うようになりました。
処女狩りするアラサー女性に狙いを定め
処女を捨てればまた違った私に変われるのではと思うようになり、大学に入ってからは見た目にも気を使い、勉強よりもサークル中心生活を送りました。そのせいか親には責められますが、日頃言うことを聞く私が「もう親のレールに乗りたくない。私だって自由が欲しい。」と一言言ってからは親は何も言わなくなりました。そして、処女を捨てたいと思っていた私はタイプではない男性から告白されてその人と付き合うことにしました。彼氏が出来たことをきっかけに私はますます変わっていきました。初めてカラオケに行ったり、初めて友達の家に遊びに行ったり、泊まったり、次第に大学に休みがち。そのせいか、大学からも連絡がありました。親は私にきつく言うことはなく、せめて大学だけ卒業しなさい。後は自分の自由でいいからと言われました。怒られると思っていたので驚きました。その後、大学は行くようになり付き合っていた彼氏はすぐに別れてしまいましたが、すぐに次の男性が告白してくれたので恋愛も勉強も楽しい生活を送っています。
プチ援交
プチ援助交際