カテゴリー別アーカイブ: 土曜

車内フェラ

 パチンコ屋で仲良くなった、25歳の可愛い裕美に車内フェラしてもらったことがあります。
裕美は、とにかくチャーミング。
小柄でスタイルも良く、パチンコやるようには見えない雰囲気の女の子。
彼女、よくミニスカでパチンコ打ってたりして、綺麗な太ももに、うっとりした気分を味わったりもして。
一度くらい、美味しい関係を作ってみたいと妄想していたことはありました。

 その日の裕美は鬼の形相でパチンコ代に向かい合っていました。
「どうしたの?そんな怖い顔しちゃって」
「朝から負け続けて、少しも出ないの」
かなりカリカリした様子でした。
自分の方と言えば、とりあえず10箱キープで、ほくほく状態。
ゆとりある心で、裕美のパチンコを見ていたのですが、ついに力尽きたようでした。
がっくりと項垂れている姿も、不思議に魅力を感じてしまいました。

 換金して、車に戻ろうと思った時のことでした。
「ねぇ、車内フェラするから少しくれない?」
突然の申し出に、驚愕してしまいました。
この可愛い女の子の口から、車内フェラなんて言葉が出るなんて思ってもいませんでしたから。
テレフォンセックス希望の専業主婦にセンズリ鑑賞をさせる
「それ本気?」
「今日、負けすぎちゃって夕食のお金使っちゃったんだよね」
「それでいくらで、車内フェラを?」
「5000円で、お願いできない?」
本日、10箱出している心のゆとり&可愛い裕美にしゃぶってもらえるという興奮から、条件を飲んで車に連れ込んだのでした。

 パチンコ屋の立体駐車場に駐車している車の中で、フェラをやってもらいました。
可愛い顔でフェラやってもらうって、猛烈美味しい行為でした。
彼女も収入を得るため、必死こいてしゃぶりまくってくれるのだから、たまっていたザーメンが一気に噴火してしまった感じでした。
フェラが終わって、5000円を手渡した時、裕美は心底ほっとした表情でした。
「なんなら、またやってくれてもいいよ」
「そうだね、負けたときまたお願いするよ」
彼女は5000円を握り締めて、帰っていきました。
家出少女
泊めてくれる人

オナニーの見せ合い

うちの妹は全裸族だ。今も風呂上りに全裸でビール飲みながら野球中継を見て「春の大山、打つんだ!」とかエキサイトしている。ほんのり桜色に染まった肌とピンコ立ちの乳首がエロいと言えばエロいのだろう。しかし、昔からずーっとこんな感じなのでエロいとは思えない。
そう言えば、子供の頃はそんな妹とオナニーの見せ合いをした。オナニーと言うかお互いの性器を見せ合ったというとてつもなく恥ずかしい思い出だ。妹は「ここが気持ちいいところ」とクリトリスの存在を教えてくれて、実際にいじりながらうっとりしていた。僕は僕で「この辺がポイント」とか言ってカリ首を刺激する皮オナを披露したりした。我ながらアホな兄妹だ。
テレフォンセックス
ただ、やっぱり血縁なのである。お互いに触れることはなかった。僕は妹に女性器を教わっていたので、初体験でも特に戸惑うことはなかった。妹も彼氏がいた時期があったのでおそらく同様なのだろう。そんなこんなで今に至っている。お互いにもう成人して真っ当な仕事をしているが、勤務地が近いこともあって未だに実家に寄生している。
さすがにオナニーの見せ合いをするようなことはなくなった分だけ、僕たちは大人になったと言うことか。ただ、妹が全裸族であることは変わりがない。何と言うか日常の光景だ。もう、両親も娘の全裸には慣れっこなのか何にも言わない。縦の割れ目しかなかった子供の頃の妹のマンコしか知らないから、男も経験して20代も半ばを迎えた妹の熟れたマンコはどんなもんだろうなと思うことはあるが、それは外見的興味であってセックス対象ではないのだ。
ただ、やっぱり年頃の娘なんである。目のやり場に困るとかそう言うことではなくて、兄としては、パンツくらい穿こうよと言いたくはなる。やっぱり親しき仲にも恥じらいは・・・なんて思うのだが、おそらくそれを言うと「まずは自分が穿いてから言えよー」と返されるのだろうな、とチンコをいじりながら思った。
円交
割り切り